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【片山虎之介の そばの学校】 –日本蕎麦保存会-

3つの講座を運営し、3つの蕎麦の資格を認定している『そばの学校』は、日本最大規模、最高レベルのそば講座です。

「蕎麦のソムリエ」「日本蕎麦伝統技能保持者」「蕎麦鑑定士」の認定を行っています。

コンセプトは「食べて学ぶ、そばの学校」。テキストや動画により蕎麦の知識を学びながら、食品にとって最も重要な「食べる」という行為を通して、蕎麦の本質を理解していただきます。

「蕎麦のソムリエ」「日本蕎麦伝統技能保持者」「蕎麦鑑定士」のコンセプトは同一、《食べて学ぶ》です。受講生の方が、いろいろな蕎麦を実際に食べて、食味を知ることで、どんどん蕎麦に詳しくなっていただき、認定ランクも進級していくシステムです。

 

 

それぞれの講座について説明します

1【蕎麦のソムリエ講座】

そば打ちを練習しながら、さまざまな蕎麦の味、打ち方、調理法、その背景にある食文化の知識などを学んでいただく講座です。毎月一回、東京・南青山でそば打ち教室を開催しています。

(通信講座もあります)

 

2【蕎麦鑑定士 養成講座】

2018年、蕎麦鑑定士 養成講座、お申し込み、受け付け中です。以下のアイコンをクリックしてください。

 

3【日本蕎麦伝統技能保持者 認定制度】

プロの方や、プロを目指す方、さらに正統のそば打ち技術を習得したいアマチュアの方におすすめの講座です。そば打ちを練習しながら、さまざまな蕎麦の味、打ち方、調理法、その背景にある食文化の知識などを学んでいただきます。毎月一回、東京・南青山でそば打ち教室を開催しています。「蕎麦のソムリエ講座」と合同開催です。

練習して上達したら、長野県の戸隠や、福井県福井市で行う「日本蕎麦伝統技能保持者 認定会」にご参加いただき、認定に挑戦していただきます。それぞれ年に一回開催しますが、合格すると「日本蕎麦伝統技能保持者●段」として、認定されます。

(通信講座もあります)

●お問い合わせは、こちらから

 

【お問い合わせ、お申し込みは、こちらから】